インドア アウトドア デート 女にモテる

インドアかアウトドアかどっちのデートが女にモテる?

スポンサーリンク

女性にもてるためのトピックとしてよく話題にあがるものがあります。
たとえば、外見と内面では、どちらが女性にもてるために必要なのかということですね。

 

その中の一つに、アウトドアとインドアではどちらがもてるのかというような議論もなされることがあります。
別に、こういった類のものは、どちらもそれぞれに生かせますから、どちらでもいいといえばいいのですが、それでも、どちらかに決めたい!ということであれば、私は迷いなくアウトドアのほうをおススメします。

 

インドアの男性というのは、その性質上、どうしても女性に対して、暗いイメージを抱かれてしまいがちです。
別に性格が暗いとかそういう男性でなかったとしても、どうしてもそういうイメージが付きまとってしまうことが多いのです。


逆にアウトドアであれば、アウトドアが好きだというだけで、アグレッシブな活動的な印象を与えることができてしまうものなのです。
もちろん、見掛け倒しではなく、ちゃんと中身が伴っていなければ、結局ぼろが出てしまいますが、アウトドアを取り入れるとそういうメリットがあるのです。

 

アウトドアなら、たとえば、釣りとか、キャンプ、バーベキューや山登り、スキー、スノボ、ゴルフなどなどいろんなものがあります。

 

もちろん、全部やる必要はなく、どれかでいいのですが、女性とのデートでマンネリになり勝ちなインドアよりも、このようなアウトドアのほうが、刺激的で楽しいものになる可能性を秘めているのです。

スポンサーリンク

そして、アウトドアに取り組んでいると自然とリーダーとしての資質が養われます。
これは別にアウトドアにかぎったことでもないかもしれませんが、何かが得意になると、人に教えられるようになるのです。
しかし、女性は釣りやキャンプなどはあまりしたことがない場合も多いので、やはり、アウトドアのほうがより、女性にリーダー的な要素をアピールして引っ張っていくことができるでしょう。
そうすれば、自然に女性にも頼りがいのある印象を与えることができ、慕われるようになるでしょう。


それに、人間は現在のような文明を築いたり、農耕や牧畜をする前というのは、狩猟や採集により、命をつないできました。
そのことを考えると、アウトドアというのは、DNAに刻まれた太古の記憶を呼び起こすものなのかもしれません。
食料が狩猟、採集によりとれなかったら、命を失っていたわけですから、狩猟、採集に近いアウトドアで頼もしいリーダーになるということは、女性の生命を守ってくれる頼もしい男性であるというように感じるのかもしれませんね。

 

このように考えると、インドアかアウトドアかという議論には、やはり、アウトドアのほうが、女性にもてるためには有効だと思います。

スポンサーリンク

記事の内容は気に入っていただけましたでしょうか?

もしも当記事を読んで気に入って頂けましたら、
ソーシャルメディアボタンで共有して頂けますと非常に嬉しいです。

このエントリーをはてなブックマークに追加